Ear Hop について
耳がコントローラーになる、フラッピー系アーケードゲーム。
Ear Hop が生まれた理由
耳のトレーニングは効果があります。でもドリルは宿題のようで、たいていの人は1週間でやめてしまいます。ワンタップのアーケードゲームはその逆で、理由がなくても何度も遊んでしまいます。Ear Hop は耳のトレーニングをゲームの中に入れました。音そのものが障害物なので、スコアを超えたいと思う限り、ずっと練習を続けられます。
どうやって身につくのか
すき間は音の高さの順に並んでいるので、画面に音の形が見えます。間違えると正しい答えが表示されます。問題は少しずつ難しくなり、1つのゲームで1つのスキルだけを鍛えるので、いつも自分に聴き取れるギリギリのところで遊べます。
作っているのは
Ear Hop は Songtive(Songtive SIA)が作っています。ChordIQ、Piano Companion、MathIt、KidTeller も手がける独立系スタジオです。ピアノの音は、ChordIQ と同じ Songtive のピアノです。